10cm以上ありそうな巨大なカタツムリ発見!
こんなに大きいカタツムリ、初めて見ました。ナメクジだったらちょっと怖い・・・。
ヨツバシオガマ、
ミヤマホツツジ、
ヨツバシオガマ、
ヤマハハコ、
シモツケソウ。
分岐を南竜ヶ馬場方面へ。
オンタデ、
イブキトラノオとヤマブキショウマ。
辺りはガスで真っ白。
ハクサンフウロ。
甚之助谷第2号谷止工(大正4年竣工)
登録有形文化財に登録されたそうです。

バイケイソウ、
テガタチドリとエゾシオガマ、
ニッコウキスゲ。
エコーラインは登山道が崩れたため、現在通行止めになっています。
山頂まで一面にニッコウキスゲが咲いているのに、通れないなんて残念。
ミヤマダイモンジソウ。

オオレイジンソウ、
モミジカラマツ。
南竜山荘に到着。テント場の手続きをします。
クルマユリ、
オオバミゾホオズキ。

イワイチョウ、
アオノツガザクラ。
南竜ヶ馬場野営場へ向かいます。
白山山頂方面。雪渓は見えますが、山頂はガスで見えません。
つづく
「手取層群のれき岩」
夫がサンショウウオの赤ちゃんを見た!らしい。
「この先火口域から2km圏内」に入ります。
池の奥はガスで真っ白。
カニコウモリ、
クルマユリ、
エンレイソウ(実)、
ミソガワソウ、
ズダヤクシュ、
オオレイジンソウ、
モミジカラマツ、
ミヤマキンポウゲ、
ミソガワソウ、
エゾシオガマ。
甚之助避難小屋(1970m)に到着です。
別山方面。ガスって全く見えず・・・。
オオシラビソ。
ミヤマコウゾリナ。
先ほどの避難小屋から少し上に行ったところにも水場があります。
オニシモツケ、
ミヤマアキノキリンソウ、
モミジカラマツ、
シナノオトギリ、
ゴゼンタチバナ。
今回は、石川県と岐阜県にまたがる別山を目指します。
ルートを確認。
「霊峰 白山 登拝道」の標柱横の鳥居をくぐります。
長い吊り橋。思ったより揺れます。
オオバギボウシ、
オオウバユリ。
上りと下りは道が違います。
こんな道を進んでいきます。

クサボタン。
トイレと水場のある「中飯場」(標高1500m)に到着です。
予想外の暑さにへばり気味?
休憩して、出発です。
外来植物が持ち込まれないよう、マットで靴底の土を落とします。
ミヤマシシウド、
タカネナデシコ。
不動滝。

タマガワホトトギス、
ヨツバヒヨドリ。

ズダヤクシュ、
サンカヨウ(実)、
センジュガンピ、
シナノオトギリソウ。
護摩段岩まで戻ります。
オオコメツツジ。
ホシガラス。
鎖場。慎重に下っていきます。
ミヤマシシウド。
地蔵岳から無事に下ってきました。
エゾシオガマ。
ミヤマコゴメグサ。
右手は越後駒ケ岳。
振り返ると、千本檜小屋と地蔵岳。

ノリウツギ。
ヨツバヒヨドリ。
6合目の女人堂まで戻ってきました。
梯子を下ります。
コギ池。
オタマジャクシがいっぱい。
八海山山頂方面が見えています。ギザギザの「八ッ峰」
八海山遥拝所まで来ました。
赤い鳥居をくぐると、ロープウェイの山頂駅です。
正面に見えている地蔵岳に向けて、9合目の千本檜小屋を出発。
振り返ると、千本檜小屋。奥には薬師岳。



クガイソウ。
先に第2峰の不動岳を目指します。
またまた鎖場。
第3峰の七曜岳が見えました。奥は中ノ岳。
第2峰 不動岳山頂(1707m)に到着です。
不動岳山頂には、不動明王が祀られています。
振り返ると、地蔵岳や薬師岳が見えています。
不動岳山頂には「これから先は鎖場の連続、非常に危険です」と書かれています。
第1峰 地蔵岳に向かいます。
丸い奇岩、護摩段岩。
この先が、
第1峰 地蔵岳山頂(1707m)です。
後ろに、護摩段岩と先ほど登った不動岳。
地蔵岳山頂のお地蔵さんと並んでみました(笑)
女人堂から薬師岳を目指します。
六日町市街が見えています。
ホツツジ。
ノリウツギ。
7合目を通過。急な登りも中間地点だそうです。
アカモノ。
先ほどの女人堂が見えています。
ハナニガナ。
梯子や

8合目の薬師岳山頂(1653.6m)に到着。

薬師岳の先には、千本檜小屋。その奥には、そびえたつ地蔵岳が。
キオンの咲く奥には、越後三山のひとつ、越後駒ケ岳。
地蔵岳の左奥には、越後三山のひとつ、中ノ岳。
振り返ると、薬師岳が。
9合目の千本檜小屋(1650m)に到着です。
「八海山 八ッ峰登山道案内図」
今日は、新潟県南魚沼市の八海山を歩きます。
八海山ロープウェイ山麓駅から
山頂駅まで楽々~。
下りのロープウェイとすれ違います。
ロープウェイ山頂駅が見えてきました。
山頂駅(1147m、4合目)に到着。
おしゃれな展望テラスがあります。
みんなで記念撮影。
北アルプス、
六日町市街、
巻機山が見えています。
トレッキングガイドの看板を確認。
赤い鳥居をくぐって、登山開始です。
熊除けの鐘?
避難小屋があります。
八海山遥拝所。
山頂に向けて進みます。
八海山山頂方面が見える場所に出ました。
ギザギザの峰が続く八つの岩峰「八ッ峰」もよく見えます。
四合目半(出会)を通過。
山の上にちらっと見えているのが、女人堂かな?
女人堂(6合目)に到着です。
初代の黄金の鳥居は戦時中に供出したため、現在の鳥居は今上天皇のご成婚を機に再建されたものです。
神恵岩は、秋葉山の奥から発掘され、奉納された巨大な火打石。
神恵岩の右手の階段を上ると、秋葉神社本殿です。
本殿のもう少し奥が、秋葉山山頂(866m)かな。
金色の鳥居をはじめ、境内が一望できます。
天竜の山々や、
天竜川がよく見えています。
天狗さまみくじ。
ここにも、二宮和也さんが参拝記念で植樹した木がありました。
参道を戻ってきました。
帰りに、伊与原新さんの小説「月まで三キロ」に登場する標識を見に行きました。
小説のネタバレになってしまいますが、「月」という集落に向かう途中にある道路標識です。
さらに、天竜二俣駅へ。
ゆるキャンファンに大人気。
以前にもご紹介した、「ぶんぶん号」もとまっていました。
今日は、静岡県浜松市の秋葉山本宮秋葉神社を歩きます。
境内案内図を確認。
大鳥居をくぐり、
参道を進みます。
モミジの木がたくさんあり、紅葉の時はにぎわいそうです。
神域の大杉「秋葉杉」の看板。
西ノ閽(かどもり)の神門が近づいてきました。
閽(かどもり)とは門番のことで、参拝者を取り次ぐ役目をしているそうです。
神門の四隅には、東西南北を守護する霊獣の彫刻が!
北の玄武。玄武は亀と蛇が絡み合った姿をしているそうです。
南の朱雀。
朱雀、横から。
東の青龍。
切り火に必要な火打金(ひうちがね)と火打石(ひうちいし)が用意されています。
「天狗の皿投げ」もあります。

この輪をくぐるように投げるんだそうです。

階段の先には、金色に輝く鳥居が!
今日は、休園日のジブリパークを歩きます。
2005年に開催された、愛・地球博の名残があるのを発見。
青春の丘。「耳をすませば」の世界そのまま。
「猫の恩返し」に登場する、猫の事務所。
「耳をすませば」で猫のムーンがくつろいでいた、鈴木家の門。
雫の夢に登場するトンネル。
猫の城遊具。
ルドベキア・ゴールドストラムや
フレンチマリーゴールド、
キキョウ、
ブッドレア、
ルドベキア・ヒルタなどたくさんのお花が。
魔女ベラ・ヤーガをイメージした、魔女の谷の入り口ゲート。
稲楼門(とうろうもん)
「千と千尋の神隠し」の石人と。
こいの池には
スイレンのお花が。
亀も発見。
園内の花マップの看板。どの季節に訪れてもお花が見られるようです。
ラベンダーも咲いていました。